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NPO法人地域共生開発機構ともつく
News & Events
ともつくでは、クリエイティブハウスともつくを拠点にした活動や
オンラインイベントなどを定期的に実施しています。
こちらのページでは、活動やイベント報告の記事を掲載していきます。
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独自ブランド「ひとめひとめ」
ともつく では、独自ブランド「ひとめひとめ」を立ち上げ、高齢者の皆さまと共に、ものつくりに取り組んでいます。 以前より京都の老舗店舗である茶筒の開化堂さま( https://www.kaikado.jp/japanese/ )と、連携させていただき、高齢者の皆さまで制作された商品をお納めさせていただいております。 持ち運びできる茶筒を入れる巾着袋です。 高齢者の皆さまが、ひとめひとめ心を込めて巾着袋の布に刺し子しています。その布を作業所のご利用者に縫製して仕上げて頂いている商品です。開化堂さま、作業所さま、「ひとめひとめ」が共同で制作している、人の繋がりを感じるプロジェクト。 ぜひ、お店まで足をお運びいただき、茶筒と共に手に取っていただければと思います。 他の商品のことやつくり手さんの様子などは、「ひとめひとめ」のInstagramでチェックしてみてください。 https://www.instagram.com/p/DTH5P3DkXJc/?igsh=MXNoOWdqdGxxeWxocQ==
河本 歩美
1月14日読了時間: 1分


第12回ともつくオンラインセミナ-のご案内
皆さんこんにちは! 京都を舞台に活動をしていますNPO法人「地域共生開発機構ともつく」です。高齢者の就労支援活動や、多世代交流の場の創出など、様々な取り組みを行っております。 今回、オンラインセミナー(無料)を企画しましたのでご案内させて頂きます。 下記に会の詳細を記載致しますので、皆様奮ってご参加下さいませ。 お申込み: https://forms.gle/W9R1sPnKqbgEzkjL6 【オンライセミナー詳細】 期日:2026年1月29日(木) 時間:19時00分〜20時30分 参加費:無料 講師: ◆ 田中 康裕 氏 合同会社Ibasho Japan 代表 「 居場所」としてみる空き家の可能性 」 空き家を活用したコミュニティカフェやこども食堂など地域の「居場所」が注目されています。本セミナーでは、具体的な空間を持つ意味や運営の歴史を紐解き、事例紹介を通じて空き家活用の可能性を共に探ります。 【主催】 NPO法人地域共生開発機構ともつく 【共催】 『空き家・空き店舗を活用した「多様な居場所」の有効性検証と支援方策の開発』 研究班 お問

さがらともや
1月8日読了時間: 1分


F邸、引っ越します!!
ともつくの拠点である、F邸こと「クリエイティブハウスともつく」は、長らく嵯峨嵐山の地で活動を続けてきましたが、この度、移転をすることになりました。2025年12月25日をもって現在のF邸での活動は終了します。 先日、12月7日は現在のF邸で行う最後の「ともつくカフェ」でした。 ご近所さんからお借りをした臼と杵で、参加者の皆さんと一緒にお餅つきをしながら、惜しみつつもF邸の思い出をしながら楽しいひと時を過ごしました。来てくださった皆さんありがとうございました! ともつくカフェは、別の場所をお借りして開催予定にしています。F邸の移転先は太秦方面です。移転先の体制が整って再オープンする際には、また改めてご紹介します。
田端 重樹
2025年12月9日読了時間: 1分
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